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国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の平成27年度「新エネルギー・ベンチャー技術革新事業」で、リナジェン(東京都千代田区、三嶋大介代表)と金沢大学の共同計画である「投入燃料変動緩和型バイオガスコージェネの技術開発」が、「フェーズA」での成果を認められステージゲートを通過し「フェーズB」に進んだ。 NEDOの平成27年度「新エネルギー・ベンチャー技術革新事業」は、再生可能分野の重要性に着目し、中小企業等(ベンチャーを含む)が保有している潜在的技術シーズを基にした技術開発