<ホテル三日月とアルハイテックが戦略的パートナーシップ契約を締結> 世界初!廃アルミを活用したグリーンな水素火力発電の事業化をめざす

株式会社ホテル三日月(本社:千葉県木更津市、代表取締役社長:小髙芳宗 以下、ホテル三日月)と、アルハイテック株式会社(本社:富山県高岡市、代表取締役社長:水木伸明 以下、アルハイテック)は、世界初のグリーンな水素火力発電システムを構築し、化石燃料によらないサステナブルなリゾート事業におけるロールモデルとするべく、2026年の稼働をめざす。また、事業化に伴い、2024年6月26日に両社による戦略的パートナーシップ契約締結式を実施した。   プロジェクト概要 ホテル三日月は、『本事業は、「

この記事は会員限定です。会員の方はログインしてください。会員ではない方は、新規会員登録で続きがお読みいただけます。 RESOURCE TECH HUBに会員登録いただくと、国内外の最新情報や、専門家のインサイト・オピニオン記事など、豊富なリソースに無料でアクセスできます。 会員登録はこちら

既存ユーザのログイン

CAPTCHA